- 木俣ロバート久の weblog

木俣ロバート久の日々の記録

単独のまとまった記事としての話題ははてなブログの木俣ロバート久の覚書に書いています

今日の体重、体脂肪率 63.10kg,10.0%

インフルエンザで倒れていたが61.30kg,9.6%、インフルエンザで倒れる前のが62.20kg,10.2%でしたのでは約1kgの増で減量失敗

リバウンドを起こしているので、ここで食い止めないと拙い状態


毎月1日は今年の目標の進捗状況と、先月の振り返りとの日

今年の目標の進捗状況

ニャオス

ニャオス」とは「進捗だめです」の隠語です - 小林銅蟲著 めしにしましょう一の膳

続いての振り返り

歳を取って時間経過を短く感じるようになりましたが、こういう風に目標を決めて取り組んで定期的に振り返ると、記憶が蘇りそれなりにあの時はこれをしていたと思い起こせるようになりました

今年の目標の全部ニャオスですが

体重、体脂肪率は毎日記録を付けているが、毎日ここに書かなくてもよいか、と思ったので月次報告に


ヨドバシ.comで予約していたSurface Headphonesを受け取り

下手に予約する受け取りが土日になって店頭購入より遅くなる罠

しかし、売り切れのリスク回避 (今回はなさそうだけど) もできるので痛し痒し

第一印象は、ハードウェアとしてはとてもよく着け心地もよいし、左右のハウジングのダイアルもいい感じ

ただ、Surface Headphonesとは関係ないが、コルタナさんがポンコツなので結果としてコルタナさんとの連携機能が活きない

何せ "To do" と言えば "To do" の検索結果を表示し、"マイクロソフトTo do" と言えば "マイクロソフトTo do" の検索結果を表示し、 "マイクロソフトTo doを開く" と言えば "マイクロソフトTo doを開く" の検索結果を表示する

いろいろ試したら "マイクロソフトTo doを起動" でMicrosoft To-doを起動してくれたが、うーん、この

あと、音が時々ぶつぶつと切れるのだが、これはPC側のBluetoothのドングルのそばにUSB 3.0のHubやらケーブルやらがあるのでUSB3.0のノイズがBluetoothに干渉している可能性が高くとりあえず自分側で対策中

上記のおそらくSurface Headphonesと関係ない音が切れる問題が解決したら普通のノイズキャンセリングヘッドフォンとして常用することになりそう

映画Glassを観た

Unbreakable trilogy (Unbreakable, Split, Glass) の完結編

映画館でSplitは観ていなかったので昨日Amazon Primeで観て、正直Splitはそこまで面白いと思わなかったのだが、GlassはSplitを含めてUnbreakable trilogyの完結編としてとても良かった

シャマラン監督作品の「最後に作品の観方が一気に変わる」どんでん返し付きで、真・女神転生で言えばずっとLightとDarkの戦いだと思っていたら、実はLawとChaosの戦いだった、というそんな感じのお話


Surface Headphonesの音切れ、BluetoothドングルとUSBコードの位置を工夫したら発生頻度は減ったがそれでも発生する

これがSurface Headphonesの問題なのかどうかわからないが、結果としてストレスが溜まるのであまり使えない感じ

ちなみに、同じBluetooth接続のワイヤレスノイズキャンセリングヘッドフォンとしてはSony製のMDR-ZX770BNも持っているのだが、MDR-ZX770BNの方が音切れが発生しにくい (発生自体はする)

もしかしたらcodecの違い (Surface Headphonesの対応codecはSBCだけ) などのせいかもしれないし、だとしたらSurface Headphonesはあとからファームウェアアップデートも可能なので、もしかしたら改善の可能性もあるかもしれない

また、BluetoothのUSBドングルを変えたら一気に解決するかもしれないし (電波強度などが変わって)

最終的には快適に使えるようになるといいなあ

また、メインのdesktop PCではなく、Surface laptopなどで使ってみてどうなるかも試してみよう


このweblogの構造をちまちま変更している

具体的には今まで毎日の日付の見出しのh2要素を以下のように変更した

<!-- 変更前 -->
<h2 id="date2019-01-14" class="holiday monday" data-holidayname="成人の日"><a href="#date2019-01-14" class="SelfAnchor" rel="bookmark">§</a><time>2019-01-14</time></h2>

<!-- 変更後 -->
<h2 id="date2019-01-14"><a href="#date2019-01-14" class="SelfAnchor" rel="bookmark">§</a><time class="holiday monday" title="成人の日">2019-01-14</time></h2>

変更した結果日曜日のh2要素にスタイルを与えたいなどという場合、"sunday"の値を持つclass属性を持つtime要素を子要素に持つh2要素を指定するセレクタを書く必要があり、これを避けるために変更前のような書き方をしていたのだが、CSSのセレクタの都合でHTMLの属性が不自然になるのもちょっとどうかということで変更した


ほかRSSを提供して欲しいという要望をいただいた

作者としてはひたすら自分の記録を垂れ流すだけのweblogなのでRSSを提供する動機は薄い

しかし、それはそれとしてCMSの機能として実装するのもよいかと思ったのだが、実際書こうとしてみると面倒くさい

極論言えばRSS相当の情報を作者が一々手書きすれば (実質手動で) RSSは生成できるのだがそれでは意味がない

いままでweb日記とかweblogとかを書いてきて、更新が止まる一番の理由は面倒くささだった

だからこのweblogを生成しているCMSは自動化の徹底を目標にしており機械的に生成できる内容は機械に生成させる人間が同じ情報は2度書かない (コピーペーストもスクリプトにやらせる)という方針で作っている

しかし、RSSを作るにあたり、この記事の要約とか更新はRSSに新着記事として載せるかどうか (新しい記事を書いたのか、単なる誤字脱字や内容変更を伴わないmarkupの変更か)という情報を新たに書く必要が生じるわけで……面倒

RSSの自動生成自体には興味があるので検討しているが実装できたとしても結構先になる見込み

最近リバウンドで63kg台まで戻しているとはいえ、BMIは23で一応標準体型

と言う事で10年くらい前の太って着られなくなりクローゼットの肥やしになっているスーツを着た結果、ズボンのホックやチャックはギリギリ締まるがパツパツと言う状態で、再びクローゼットの肥やしに

10年前は痩せていたのだなあ、などと過去の自分に思いを馳せつつ、不摂生とまでは行かないものの食べすぎではある最近の食生活を思い返すと身の引き締まる思いがいたします、物理的に


PowerShellの ConvertFrom-Markdown がmarkdownの URL そのものの文字列をHyperlinkにする <URL> の記法に対応していないようでいくつかのリンクミスを修正

対応として正規表現で置換する場合、HTML tagの直接の埋め込みと区別して置換する必要がある

(<>に囲まれている) and ((. から始まるか文字列) -or ((. を含む) and (半角空白字を含まない)))

以上の文字列をURLと見做して s/<(\..+|[^\.\s>]+\.[^\s>]+)>/[$1]($1)/ としてみたのが、この正規表現の文字列自体がこの正規表現にmatchしてしまう

と言う訳で解決策を思いつくまでは [URL](URL) と一々書いて対応

怠い


PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1「罪と罰」鑑賞

PSYCHO-PASSはTV版の1が好きで、2からレギュラーになった霜月美佳がメインの話と聞いてちょっと不安だったのですが、観てみれば痛快娯楽作品で良かったです

私はTV版は2より1 (無印) の方が好きなのですが、1は全22話かけて綺麗に広げて綺麗に畳んだ作品で、2はそれを後から全11話でもう一度広げて畳み直した訳で、2への不満については作品の外側の制約の問題で仕方ないとも思っています

その上で、2で余り恵まれない役どころというか、視聴者側にストレスを与える枠割を負わされてしまっていた霜月美佳が主役で不安だったのですが、結果としては、不遇キャラクターが映画版で活躍してフォローされた形なので、観終わった今はむしろ観てよかったと思いました

PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the SystemはCase.1、2、3がと連続公開になる作品なので、早くも来週公開される case.2が楽しみです

サイトリニューアルにあたりサイト内のURLを変えた結果、Googleで木俣ロバート久で検索した結果が404とか403になる

と言う訳で永続的な移転なので301でリダイレクトする設定を.htaccessに追加

# Http 301 Redirect
RewriteEngine On
RewriteRule about(%20|\s)KIMATA(%20|\s)RobertHisasi(/(.+\.htm(l)?)?)?$ https://robert.kimata.info/about/ [R=301,L]
RewriteRule 2010-03-12(/(\d{4}-\d{2}-\d{2}/)?(.+\.htm(l)?)?)?$ https://robert.kimata.info/doujin/ [R=301,L]

このRewriteRuleに書く場合、URL上の SPACE (U+0020 "&#x0020;") は %20 と書くべきなのか \s と書くべきなのか (厳密に U+0020 のみにマッチさせるなら \x20 か) よく分からないのでとりあえず (%20|\s) にしてみた こういう実験を本番でやるのもどうかと思うのでlocalにApatch立てるべきか、と時々思うのだが実際にはやってない

ナヴィゲーションのパンくず (パンくずリスト(ブレッドクラム)とは - IT用語辞典) と前のページ、次のページの案内について、いままでp要素でマークアップしていた

<footer>
  <p><a href="../../nav.html">Robert.KIMATA.Info</a> &gt; <a href="../nav.html">木俣ロバート久の weblog</a> &gt; 2019-02 - 木俣ロバート久の weblog</p>
  <p class="prevnextnav"><a rel="prev" href="./2019-01.html">201901</a> &lt; 2019-02 - 木俣ロバート久の weblog</p>
</footer>

これを順序性のある箇条書きなんだからol > li要素で表すべきではと言う事で以下の様に書き換えてみた

<footer>
  <nav class="breadcrumbs">
    <ol>
      <li><a href="../../nav.html">Robert.KIMATA.Info</a></li>
      <li><a href="../nav.html">木俣ロバート久の weblog</a></li>
      <li>2019-02 - 木俣ロバート久の weblog</li>
    </ol>
  </nav>
  <nav class="prevnextnav">
    <ol>
      <li class="prev"><a rel="prev" href="./2019-01.html">2019-01</a></li>
      <li>2019-02 - 木俣ロバート久の weblog</li>
    </ol>
  </nav>
</footer>

元々はfooterを親要素にしていたのだが、単なる同一サイト内へのリンクではなく明確なナヴィゲーションの意図がある要素なのでnav要素の方が良いのではないかと検討した結果 footer > nav > ol > liと言う構造に

駄目ではないと思うが、盛り過ぎでは


このweblogを生成している自作CMSのissue

関東は降雪

昨日までとの気温の落差から非常に寒いが街中を出歩く分には困るほどではなく


歯科医の定期健診終了

虫歯かと思っていた場所は知覚過敏とのことで所謂治療は行わず歯磨き指導などを受けて終了

次は3か月後に、と言う事だが多分5月の連休前後は忙しいので6月初旬になるか


に入ってから体重が63kg台半ばで安定してしまった

頃は62kg台で安定していた訳で、つまり実は安定していなくて徐々に増えつつある


先日のパンくずと前後ページへのリンクのnav要素をbody直下に移動

ここら辺の構造は検討中なので数日中はドラスティックに変わるかも

例えば今回body要素直下に移動させたnav要素を再度header要素のh1要素の弟要素に更に移動など

外見は気に入っているのでCSS適用後の姿を大きく変える気はありませんが


自分の主催する個人サークル木俣屋の規約を見ていたら規約にバグを見つける

規約改定にはサークルの総会での参加者全員の合意が必要で、総会の開催には会員2名の参加が必要なので、会員1名だと規約が改定できない

将来サークル名義の銀行口座などが必要になった時のためと思い規約などを作っていたが、外面整えるために雑な仕事をした結果

木俣屋を一瞬つぶして、直後に木俣屋 2.0を立ち上げる茶番も考えたが、同じ茶番ならとサークル会員を勧誘し、直後に総会を開き、総会を1名でも開けるように規約改定を発議、可決、更に新会員の脱会を受理してデバグ

現在は1人で規約二版の草案を作成中

に購入し、一応起動はしたがそのまま積んでいたSwitch版Diablo III Eternal collectionを始める

とりあえずシーズン、ストーリィ、ハードモードで開始

所見だがハードモードなのは初心者向けの解説動画でノーマルモードだと経験値の入りが悪いのでハードモードの方が良いと見たから

ちなみに、その解説動画、2回目はキャラメイク (特に有利不利、初心者向けキャラはいないのでどのクラスで初めても良い) で、2回目冒頭でとりあえずストーリィモードをクリアしてレベル70 (最高レベル) にしてくださいと言われる

そういうゲーム

地元百貨店の催事場のヴァレンタインフェアでチョコレートを買ったり、出展されている六花亭でマルセイバターサンドを買って食べたり

そういえば、子供のころに食べたレーズンサンドはバターサンドじゃなかったよなあ、と思って調べたら六花亭のマルセイバターサンドは小川軒のレイズンウィッチをを参考に作られたお菓子で、自分の記憶にあるのは小川軒のレイズンウィッチをらしい

元祖レイズン・ウィッチ | 元祖 レイズン・ウィッチの巴裡 小川軒 新橋・目黒

スライスされたアーモンドが上に載っているなど記憶にあるレーズンサンドに一致する

子供のころに食べに食べたレーズンサンドは小川軒のレイズンウィッチをだったのだろう


今日のDiablo III

ストーリィモードでレベル47くらい


ほぼ2年間、Nintendo Switch本体購入時から使っていたProコントローラーのAボタンの戻りがわるくなってきた

ボタンを離しても一瞬戻らず、ぺこっとした感覚が残る

と言う訳で取り合ず二代目Proコントローラーを購入したのだがそれはそれとして初代も修理に出す

現在Nitendo Switch用だとJoy-con 3組、Proコン2台、Nintendo Switch Online加入者限定の ファミリーコンピュータ コントローラー1組を所有

ちなみに、PS4とかXboxコントローラーも複数持っており、コントローラーだらけ

録り溜めていたThunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2を観終わる

通りすがりのお坊さん、声が石田彰なのでそんなことだろうと思っていたら案の定だった

あまり熱心な視聴者ではないが、第3期も見たい


視聴し終わったので裏設定など調べてみたら、僧名諦空(ていくう)こと俗名婁震戒(ろうしんかい)七殺天凌(なんさつてんりょう)は脚本の虚淵玄さんのTRPGレッドドラゴンの持ちキャラからの客演というか、スターシステム的な出演で、知っている人は諦空が還俗して婁震戒を名乗った時に「お前か」となったらしい

いままでrobert.kimata.infoとこのweblogで別なCSSを使っていたが、一本化できる部分を一本化

その上で現在のCSSは込み入って分かりにくい者になってしまっている

書いている最中に自分自身がFirefoxのインスペクターで設定の上書き順をみて、なぜ意図しないpaddingやmarginが存在するのかを確認しなければいけない状態になっている

と言う訳でCSSを編集していると、リセットCSS、Grid指定をしているCSS、各Gridのセル内のblock levelの要素のCSS、フレーズレベルのCSS、各ページ固有のCSSの様に意図別、レベル別にファイルを分けて管理したくなる

しかし、本当にレベル別にファイルを分けるとHTML表示時に読み込むべきCSSファイルが増え、そこでレスポンスが悪化する

また同じ理由で徹底的なリセットCSSを書いて一々上書きするようにしてみてもブラウザの処理が不要に増えて表示までに時間がかかるようになる

と言う様な事を考慮しつつ今しばらくCSSを変更する見込み

今このblogの日付単の見出しは <h2 id="date2019-02-01"><a href="#date2019-02-01" class="SelfAnchor" rel="bookmark">§</a> <time class="friday">2019-02-01</time></h2> このようなmarkupになっているが、この <a href="#date2019-02-01" class="SelfAnchor" rel="bookmark">§</a> の部分は見出しじゃないよなあ、などと

つまりa要素はh2要素の最初の子要素ではなくh2要素の兄要素であるべき

或いはh2要素の兄弟にフレージングコンテンツがあるのが気持ち悪いと感じるならp要素なりdiv要素を噛ませてこんな感じに

<div><a href="#date2019-02-01" class="SelfAnchor" rel="bookmark">§</a></div>
<h2 id="date2019-02-01"><time class="friday">2019-02-01</time></h2>

と、ここまで考えてからそもそも見出しに自己リンクを付けること自体の参考元のHTML Living Standardのソースはどうなっているのだろうと調べてみたら空のa要素をheading要素の子要素にしていて、CSSで h2position: relative;a.self-linkposition: absolute; のスタイルを与えて見出しの前にリンクを表示させていた

こういうレベルで余りオリジナリティを発揮する気はないのでこのやり方をそのまま貰ってくることを検討中

書いていた見出しの自己リンクについて修正

HTML Living Standardに倣って空のa要素をh2に追加して、§の文字はCSSで追加する形に

のmarkupとstyleは以下の通り

<h2 id="date2019-02-15"><a href="#date2019-02-15" class="SelfAnchor" rel="bookmark"></a> <time class="friday">2019-02-15</time></h2>
h2, h3, h4, h5, h6 {
  position: relative;
  padding-left: 1em;
}

.SelfAnchor::before {
  position: absolute;
  top: 0;
  left: 0;

  width: 1em;
  height: 1em;
  
  content: "§";

  color: inherit;
  background-color: transparent;
}

ついでなので、今までmargin-leftに負の値を入れてロゴを表示していたh1要素も同様にposition を使う形式に変えてみた

サイト全体のレイアウトをgrid-*で指定するようにした結果、昔の感覚で marginpadding を使うと意図しない空間を作りやすいので極力 marginpadding の使用は控えたいところ

と思いつつ inline-block と共に多用していますが


Diablo IIIのストーリィモードをクリア

クリア時レベルは通常レベル70 (最大) + パラゴン4

パラゴンと最大レベル70に到達してから経験値を貯めると上がるレベル

通常のレベルと違い、パラゴンレベルは同一世界内 (シーズンかどうか、ハードコアかどうかの2種*2種で4通りの世界内) でプレイヤーに溜まるというもの

まだ作っていないが、同一世界に新規キャラクターを作った際はレベル1、パラゴン100みたいなことができるらしい

とはいえ当面は引き続き今使っているキャラクターでアドベンチャーモードを遊び、各章の一通りのクエストをこなしてカナイのキューブを動かすのが当面の目標

Diablo IIIはストーリィモードクリアで戦闘面のチュートリアル完了、カナイのキューブを使えるようになってアイテム蒐集のチュートリアル終了、そこからはリフト (ランダム生成ダンジョン) に潜るゲームらしいので、そんな感じで進める


ちなみにシーズンと言うのは、一定期間だけの世界で、期間が過ぎるとキャラクターは通常世界に移動する

このシーズン制のおかげで、同じキャラクターをずっと使いたい人はシーズン外でずっと遊べるし、シーズンごとに世界を一新して遊び続けることもできる

Magic: the gatheringでいう所のスタンダードレギュレーションみたいな感じ (この例えばむしろ分かり難いか)

ちなみに、はシーズン16で、期間はからまで

あと丁度1か月くらいの期間なのでとりあえずシーズン中遊んでみてその後、継続して遊ぶかどうか検討する感じ


Diablo IIIのストーリィモードのエンディングが文字化けと言うか恐らくインストールされていないフォントの文字コードが全部 ? になっており、おそらくハングルであったろう韓国版の演者さんが全員 ??? の様になっていた

かなり如何なものかと思う

あと、別にこれは問題ではないのだがスキップせずストーリィモードのエンディングを全部見たら非常に長かった

測ってないけど15分くらいあったのではなかろうか

それだけ大勢がかかわっているソフトウェアだという事であるが、プレイヤーとして勝利の余韻に浸るにはあまりにも長い

PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.2『First Guardian』を鑑賞

テレビ第一期の前日譚に当たる話なのですが、どちらかと言うと気分は同窓会

内容に関係ありませんが、征陸智己役の有本欽隆さんが2月1日に亡くなっており、感慨深いものが

お悔やみを申し上げます


Diablo III、シーズンジャーニーIVを達成してクルセイダー用の光の装備セットを入手

到達時のパラゴンレベルは109

元々ハンマークルセイダーで (ハンマーが好きだから) 光の装備のセット効果で祝福の槌の攻撃力が16,000% になったため (160倍; 16.000%の誤字に非ず) 直前まで難易度トーメントIVのボスモンスター相手に苦戦していたのにトーメントVを飛ばしてトーメントVIで遊べるように

恐らくトーメントVIIでネファレムリフトが回せるのではあるまいか、と言う感じ

とはいえ、祝福の槌以外そこまでインフレしていないため、所謂食いしばり系効果を2つ重ねて死なない様にした上ですが

ランダムドロップのレジェンダリーアイテム収集だと目標として不確かなので、とりあえず装備するレジェンダリィジェム3種をランク25まで上げるのを当面の目標にする

ちなみに、ジェムのランクとグレーターリフトのレベル差でランクアップ確率が変わるため、100%確定でランク25にするつもりならグレーターリフトはランク34以上が必要

と言う訳でグレーターリフトの32あたりから初めて34あたりでガーディアンと戦う感じで周回中

本blogのHTMLの構造を見直し

内部的に色々変更したり、元に戻したりを繰り返しておりCSS適用後の見た目はあまり変わっていませんが、内部的には細かく変わってます

今のところ自己満足の域ですが


HTMLのアウトラインを作るグルーピング要素、アウトラインを作らないグルーピング要素、ここら辺は分けて考えた上でそれぞれを取りまとめ、備忘録として記事にしたい


Diablo III、判じ物の指輪を入手

判じ物の指輪はカナイのキューブで特別メニュー???を開くことができ、欲望のポータルが開くらしい

そしてその先で欲深き者の願いと言う敵がドロップする金を劇的に上げる特別なジェムが来るとかなんとか

金欠とまでは行かないが金の使い道はまだまだあるので、数日中に欲望のポータルに入りたいところ

最近書いてませんが、体重は緩やかに増え続け、ただいま63kg後半、時々64kg

いよいよもってリバウンドが止まらない状態

所でレイズンウィッチの話を書いていましたが、たまたた小川軒の出張販売所を通りかかったので10個ほど購入

賞味期限は1週間程とのことで、1週間かけて食べる予定

さては痩せる気がないな


コミックマーケット96に Circle.ms から申し込み


Diablo III

判じ物の指輪で欲望の穴へ行き、欲深き者の願いを入手し、大量に手に入った金で通常の宝石を合成しまくる

結果、宝石の方が先に尽きて全てを傷ひとつない王族 (RANK10) には出来ていないがこれ以上の金は要らない状態になった

また、グレーターリフトでレジェンダリィジェムがドロップしなくなったのでとりあえず一通りのレジェンダリィジェムは入手できたらしい

と言う訳で後は、クエストこなして素材集めと、ネファリムリフトとグレーターリフトを周回しつつジェム育成になるらしい

Hack & Slashとしてはやっと準備完了で本番な訳だが、自分としてはそろそろ一区切りと言う感じ

本weblogのHTMLの構造を変更する

本日時点のbody要素直下の構造はこんな感じ

<header />
<nav class="hierarchical" />
<nav class="local" />
<main />
<footer />

nav要素をCSSの都合で2つに分けている事と、header要素直後のnav要素の内容とfooterの内容の1部が完全に同じで (DOMで CloneNode(True) を使い複製している) これはStyleの問題で例えばCSSにより複製出来るならCSSで行うべき話ではないかと思っている

ただ、nav要素が2つ連続していることについては、nav要素はアウトラインを形成しない要素なので1つでも複数連続でも大きな違いはない筈で、ならばCSSで都合でmarkupに影響が出ても問題なかろうと判断した (nav要素はアウトラインを形成しない要素はこの時点での勘違いでnav要素はアウトラインを形成する。が、それはそれとして一つでも複数連続でもアウトライン形成には違いがないと思われる)

また、同じ内容が2つ存在することについては、CSSを切って文書として読んでみてもあまり大きな違和感はないので、HTMLの構造として冗長ではあるがこちら駄目という程ではなかろう

と言う訳で現状に至るのだが、もし上手い方法が見つかったらまた後日変えるかも

Diablo III

トーメントVIIでヘルファイアリングとヘルファイアアミュレッドの素材集め、時々死ぬ

とりあえず一つづつ作ったものの、素材が確定ドロップと言う事もあり大量に作って厳選するアイテムらしいと知る

トーメントVIIで素材集めをしたことによりシーズンジャーニーの実績解除ができたことと、ネファレム・リフトでも時々死んでいるのでとりえずトーメントVIに戻して遊ぶことにする

ちなみにグレーター・リフトは現在最高37

CSSでHTMLの文字を装飾する場合

と考えていくと選択肢が絞られてくる

その結果自分は太字と括弧 (引用符) による装飾を多用してしまっているのだが、結果としてこの太字や括弧どんな意味だか分からないと言うことが多発する

自分の文書が自分で指定した装飾の所為で読者にうまく伝わらないだけ、自分で勝手にがっかりしていればよいのだが、誤読によって読者に不利益が生じるとか、引用が他の装飾に埋もれて引用にみえなくなるというは全力で避けないといけない

完璧な装飾なんて存在しないので無理として、少なくとも世間と自分が納得できるレベルでは努力しておく必要があろう

と言う訳で、ins要素、del要素、q要素についてはこんな風なCSSにしてみた

q {
  display: inline-block;
  position: relative;
  text-decoration: overline;
  padding-top:0.8rem;
}

q::before {
  position: absolute;
  font-size: 0.8rem;
  top: -0.4rem;
  left: 0;
}

q::before {
  font-variant: small-caps;
  content: "Quote";
}

q:lang(ja)::before {
  content: "引用";
}

誤解の余地を潰したいなら、はっきりその旨かいちゃえばいいじゃない

乱暴

上記のスタイルだとins要素、delq要素が入れ子になった場合、範囲が分からなくなるという問題があったためその後更に変更している

その後styleを変えたため、上記の要素の表示は上記のCSSの物とは異なっている


CSSでのスタイルを見せるために、ある要素 (ins要素やdel要素やq要素) ではないテキストをそのタグ (insタグやdelタグやqタグ) でマークアップするのってどうなんだ

本来ならspan要素にそのスタイルを付けて (style属性で直接書くか、like-a-insみたいなclass属性でもつけて) 表現するのが妥当であろう

今回は誰かに迷惑がかかる訳でもなさそうなので嘘のタグを書いたままにしてしまいますが

Diablo III

シーズンジャーニーの虐殺者達成

トーメント10でネファリムリフト周回中

ここから先は趣味かな (ゲームそのものが趣味では?)

3月18日に現在のシーズン16が終わりシーズン世界がリセットされる (既存のシーズンキャラクターはノンシーズンのワールドに不可逆的に移動する) のでDiablo3は一旦ここらへんで中断してシーズン17で再開するかどうか考える、と言う事で


Nintendo SwitchでNinteod Online加入者向けのTETRIS 99をちょっとプレイ

昔取った杵柄で50位以内はコンスタントに行けるがそこから先が厳しい

TETRIS 99、4位まで行った

満足


色々やろうと思っていたがやらずに過ごした週末

その大半が昼寝だったので (最近のこのweblogを観ていると休日はゲームばかりしている様に読めるが、書き残すことがゲームしかないだけで実際は昼寝が長い) 睡眠負債を返済していると思えば悪くない話なのだが

やろうと思っていたがやっていないことリスト (或いは後回しにされているto do)

締め切りが近いものもあるのでぼちぼちやってい行きましょう

体重が順調に戻っており、最近は64kg台になってきた

気が緩んで間食しちゃっていたから、とか言い訳じみたことを言っていたが、本気でストイックに減量しないと拙い状態になっている


nav要素はアウトラインを形成しない要素と書いたがこれは勘違いでnav要素はアウトラインを形成する

ただ、複数の連続するアウトラインを形成する同一要素を1つにまとめてもアウトラインの形成結果には影響ないようで、結論として1つに纏めることができるnav要素をCSSのセレクタの都合で複数に分割しても (少なくともアウトラインの観点では) 問題ないようである

ここら辺、勉強しないといけない

参考

最近体調がわるいと思っていたら、花粉症だこれ

と言う訳でアレグラFXを飲み始める

実は製品名を覚えておらず紫色の嵐の大野智さんがイメージキャラクターの奴と言う認識なので、再来年から店頭でちゃんと買えるか不安


久しぶりに今日の体重、体脂肪率: 64.30kg,10.9%

と言う訳で64kg台まできれいに戻しています

1月以降、1か月でおよそ1.5kg増のペース

やっていることは昨年と同じはずなのですが、リバウンドが始まった時の危機感が全然ない

昨年10kg以上の減量に成功したため、逆にいざとなれば減らせるしと言う楽観を招いて自分に甘くなっている

また、昨年はグラフにしていたが、今年は単にCSVファイルに書き込んで終わりにしている

毎日体重を計測しているのは変わらないので問題ないと思っていたが、画像で増減を認識するのも大事なのかもしれない

3月以降はグラフも書くようにしてみる

昨日からrobert.kimata.infoのCSSを細々変更しているが、FirefoxとGoogle Chromeの非互換を発見してしまい、躓く

年単位でCSSの仕様を読んでいないので、この非互換が果たして自分の勘違いの産物なのか、仕様なのか、仕様外の実装の揺れなのか、バグなのか判断ができていないのだが、とりあえず見かけ上の解決はできても真の問題の特定ができず、故に真の対策ができない状況

具体的には font-size1rem を指定してroot要素 (html要素) のfont-sizeを参照した時、Firefoxは単に (root要素と参照元のfont-familyの組み合わせに関係なく) root要素の計算済みの文字サイズを参照するのに対し、Google Chromeは参照元のfont-familyをroot要素に適用した場合の文字サイズを参照しているらしい、と言う話

そもそも、(FirefoxもGoogle Chromeも) ブラウザの設定でプロポーショナルフォントと等幅フォントのデフォルトサイズを個別に設定できる

このため、font-familysans-serifの例えばp要素と、monospaceの例えばpre要素でフォントサイズが変わってしまう

これを吸収しようとしてpre要素にfont-size: 1rem;を指定した所、Firefoxでは意図したとおりp要素とpre要素のフォントサイズが揃ったが、Google Chromeでは会い分からずroot要素がfont-family: monospace;だった場合のフォントサイズが参照され、つまりfont-size: 1rem;の指定があってもなくても関係ない、という状況

そんなにトリッキィな事をしている自覚はないのだが

上記は上記としてAndroid版のGoogleやEdgeでこのweblogを見ると恐らく別な原因で時点では色々意図しない表示になっていますが、対応できる範囲からするつもり

対応できなかったり、しなかったりするかもしれませんが


上記のfont-sizeremfont-familyの影響を受ける話のテストケース Font size test: monospace · GitHub

Android版のGoogle Chromeでのこのweblogを見るとa要素が小さい文字になる

a要素はスマートフォンで操作する時に誤タッチ防止の為にdisplay: inline-block;としたうえで左右に0.3remの余白を指定しているのだが、どうやらこれが余計なbugを引き起こして逆に操作性を悪くしているのではなかろうか

そんなに特殊な事をしているつもりはないのだが、なぜこうも簡単にbugとか非互換を引き当てるのか

こういう目に合うと趣味でCSSを書いている自分はだから複数の実装が必要と思うのだが、もし生業としてやっていたらだから今一番シェアが大きいBlinkに統一されて欲しいと思っていたかもしれない


DARIUS COZMIC COLLECTION発売日だが現在KOnozamA中 (konozamaとは (コノザマとは) [単語記事] - ニコニコ大百科)

と言う訳でSwitchで本日から無料配信となったDELTARUNEの Chapter1を遊ぶ