- 木俣ロバート久の weblog

木俣ロバート久の日々の記録

単独のまとまった記事としての話題ははてなブログの木俣ロバート久の覚書に書いています

企業のサーヴィスではなく、自分の管理するドメイン上にlife log的な記録を書く事にする

life log的な何か、と言うのは所謂blogより古風と言うか、原義的というか、web上に垂れ流された記録

この垂れ流されたは大事な要素で、まとめたり編集したりしない

自動的に決まる日付より下の階層に見出しは余りつけないようにして、短めの段落を書き連ねていく

箇条書きも検討したが、単なる段落の連続で十分と判断し、stylesheetで箇条書きの外観を与えるに留める

段落の数字はh2要素かhr要素が来るとリセット

h2, hr {
  counter-reset: paragraph;
}

逆に言えば数字が1から数え直しにならない程度の区切りでhr要素は使わない、と言う方針で

と言うことを昨年中に考えていてから更新しようと思っていたが から40度程度の発熱 (迅速検査は受けていないが恐らくインフルエンザ) となり年末年始色々予定がずれてから更新開始

昨日この記事について大事な決まりを書き忘れていた

この記録は日々のlife logであるが書くことがない時は何日でも何か月でも書かない

書くこともないのに、書くことや更新を目的に内容を捻り出すと、それで新たな発想や知見が生まれることもある一方、自分を騙して本意でない事を言い出したり、半可通で話始めたり副作用が大きい

書くことがないなら、それは平穏平和と言うこと


この記事を更新するためにFTPSで通信をしたらやり方などを忘れていて .htaccess の更新に失敗し、一時的に https://robert.kimata.info500 Internal Server Error を出してしまった

HTML自体は継続して触れ続けていたのでまだ手書きできるが (手書きするものではないが) CSSの書き方は完全に忘れているし、自分の知っているJavaScriptはかなり古いのでもう一度別言語を勉強するくらいの気持ちで勉強しなおす必要がある

この記事は書くことがなければ書かない、更新しない方針だが、書くことがあるのに更新が億劫になって更新しないというのは避けたいので、できるだけ更新は楽をしたい、つまり自動化したい

具体的にはmarkdownで書き散らしたものをHTMLにして更新する流れを自動化したい

と言うようなことを考えてPowerShell 6.1で仕組みを構築中

昨年8月中に公開したいなどと言っていたEpub版の同人誌についても結局年を越してしまったのでこちらも公開して以降自動的に更新していく仕組みを作り上げたい

年末に発熱して寝込んで以降、生活周期と睡眠周期がずれてしまっている

布団に入っても午前4時ごろまで眠れず、6時から7時ごろ起床するが昼間帯は常に眠いが、夜になると寝不足で頭痛がするにもかかわらず眠れない

入眠できなくても布団の中で目を瞑っていた方が良かろうと横になってはいるが解消の兆しは見えず困った状況

今週末の連休中に何とかしたいところだが果て扨

昨晩は久しぶりに日付が変わる前に入眠でき、途中起きてしまったりして眠りは浅かったものの6時間程度睡眠できた

この調子で睡眠時間を延ばし、睡眠負債を無くしたい

体重は62.60kg、体脂肪率は10.2%

身長1.65mなのでBMIはほぼ23 (= 62.60/1.65^2)

体重、体脂肪率は一日のなかでかなり変動するので自分は標準的な計測方法として、起床後、便所に行き、下着姿でタニタの体重・体組成計に載って測るを基本としている

上記で安定して記録はつけられているのだが、昨年末に受診した人間ドックでは体脂肪率は14%程度と出ており、体脂肪率については10%と自認していると実はかなり違うかもしれないのでそこら辺はあくまで参考値と認識している

自分の健康状態については人間ドックの詳細結果がそろそろ郵送されてくるのでその時改めて確認する


Windows 10 のシステムドライブを、年末に購入していたSSDに変更することにした

このためWindows 10の再インストール手順書を作成しているが昔に比べると色々とクラウドで同期したりバックアップしたりできるようになっていてかなり楽になった

とはいえ手順書を用意する程度には工程が多いが

この手順についてはblogの話の種にしたい

移行そのものとは関係ないがせっかくなのでSSDのベンチマークも採取したい

調べたらUWP版のCrystalDiskMark があったので使ってみることにする

Main Desktop PC - C Drive (SSD)
Title Read [MB/s] Write [MB/s]
Seq Q32T1 537.3 257.9
4KiB Q8T8 295.7 190.3
4KiB Q32T1 177.3 145.7
4KiB Q11T1 27.45 62.38
Main Desktop PC - D Drive (HDD)
Title Read [MB/s] Write [MB/s]
Seq Q32T1 183.9 171.9
4KiB Q8T8 1.405 1.284
4KiB Q32T1 1.442 1.054
4KiB Q11T1 0.361 1.096
Surface Laptop - C Drive (SSD)
Title Read [MB/s] Write [MB/s]
Seq Q32T1 1627.5 867.0
4KiB Q8T8 461.1 263.5
4KiB Q32T1 223.2 286.6
4KiB Q11T1 34.35 82.55
Surface Pro3 - C Drive (SSD)
Title Read [MB/s] Write [MB/s]
Seq Q32T1 450.5 333.2
4KiB Q8T8 207.3 150.3
4KiB Q32T1 105.1 158.0
4KiB Q11T1 18.82 43.81
GPD WIN2 - C Drive (SSD)
Title Read [MB/s] Write [MB/s]
Seq Q32T1 507.9 109.1
4KiB Q8T8 268.0 89.03
4KiB Q32T1 155.7 64.90
4KiB Q11T1 22.28 38.46

SSD交換予定の端末はMain Desktop PCだが、とりあえず手持ちの端末で一通り試した

Surface Laptop速い


CSSでtable::beforecontentプロパティ使って疑似要素生成すると、thead要素とtbody要素の間に挿入される形で表示されるんだなあ

Firefoxのコードインスペクタで確認すると疑似要素はtable要素の開始タグの直後に生成されているので恐らくデフォルトスタイルがそうなっていると言う事であろうが

今日の体重、体脂肪率 62.35kg,10.6%

昨日比で体重は微減だが、一寸多めに食べたりすれば即戻る範囲なので兎に角現状維持を心がけて間食などを食べないようにする

減量中は空腹を覚えるたびに「これは体重が減っている感覚だ」と自分を騙して過ごしているのだが、本当に騙せちゃうと拒食症になりはしないかと心配でもある

自分は減量中、1日1食にして夕食だけで1500kcal位摂取しているので、客観的にはどの面下げて拒食症を心配しているのだ、と言う話だが


HTMLのem要素、strong要素、i要素、b要素、mark要素 - 木俣ロバート久の覚書

今まで調べても毎度毎度忘れていたのでまじめにHTML Standard, Developer's Editionを読んでまとめてみた

体重は62.25kg、体脂肪率は9.8%

体重は誤差かな、というくらいの微減であるが、減ってはいるのでこの調子を維持したい

IPAの平成31年度春期情報処理試験の申し込みがから始まっていたので情報処理安全確保支援士試験に申し込み

昨年春に応用情報処理試験に合格しているので平成31年度秋期試験までは午前1の試験免除を受けられるので今年中に受かっておきたい

昨年秋期は惨敗でしたけれども

PCのSSDドライブ移行の為に各種バックアップを取ったり、Windows 10 Install Media Creation ToolでUSBメモリのインストーラを作ったり、プロダクトキィをメモしたり

殆どのファイルはOneDriveかDropBoxに保存されているため、そもそもバックアップを気にする必要はない

また、SteamのゲームセーブデータはSteam Cloudでバックアップされているためこちらも気にする必要なし

一方で、公衆送信権がない他人の著作物はダウンロードを自分に限定していたとしてもクラウドバックアップを取れないので、リッピングしたCDのデータのバックアップなどはローカル上でやらざるを得ずこれが面倒

と言う訳で、主にリッピングしたCDのデータ、%USERPROFILE% 配下のスペシャルフォルダ (AppDataやDocumentsなど) 等を整理しつつバックアップ

兎に角むかし (15年くらい前) に比べてインストールも再セットアップも楽になった

待ち時間暇なのでNintendo Switchの New スーパーマリオ U デラックスを遊ぶなど

自分は3Dマリオと相性が悪くて、スーパーマリオオデッセイも放置中なのだが、こちらは普通にサクサク遊べている

夜、久しぶりにみんなで筋肉体操を行う

年末にインフルエンザで熱を出してからやめてしまっていたおよそ2週間ぶり

少し休むと再開した時きつい

今日の体重、体脂肪率 62.20kg,9.9%

昨日に引き続き誤差レベルの微減だが、減っているのでよし

Cドライブを交換していざUSBメモリィに作ったWindows InstallerからPCを起動、と思ったら画面が暗いまま

旧CドライブのWindows 10からUEFIを起動するオプション付きで起動しても駄目

GeForce 980 TiからDisplay Portで画像を出力していたのだが、これをHDMIによる接続に切り替えたら無事UEFIの画面も表示され、その後USBメモリィ内のWindows 10 Installerも起動

どうやらUEFI画面のような標準ドライバのみで起動している状態だとDisplay Portから信号出てないらしい

その後いろいろ作業して1日がかりでセットアップ完了

主にファイルコピィ時間だが

新しくしたSSDドライブ (C、Dドライブとも交換したが同一製品) のベンチマークは以下の通り

Main Desktop PC - C / D Drive (SSD)
Title Read [MB/s] Write [MB/s]
Seq Q32T1 551.0 512.9
4KiB Q8T8 377.5 321.5
4KiB Q32T1 206.7 190.6
4KiB Q11T1 38.09 82.54

Readは旧CドライブSSDと大差ないが、Writeがはっきり早くなっている

HDDだったDドライブは比較にならないレベルで、もっさりしていたHyper-V上のWindows 10 Insider Previewがはっきりサクサク動くようになった

今日の体重、体脂肪率 62.40kg,10.5%

微増、とりあえず様子見


劇場版Fate/stay night [Heaven's Feel] II.lost butterflyを鑑賞

アクションシーンが中々すごかったというかよく映像化できたなあ、凄いなあ、という感想

公開予定の最終章にも期待


人間ドックの結果を受領

殆ど異常がありませんのA判定で異常なしで、所々わずかな異常ですので、次回ドックまで経過をみてくださいのB判定と異常がありますので、食事療法が必要ですのBE判定

食事療法が必要、とはあるものの昨年1年かけて12kgの減量に成功しているので改善方向にあるのだろうと勝手に前向きに解釈し、現状を維持しつつ次回人間ドックでどう変化するか観察

今日の体重、体脂肪率 61.95kg,10.0%

微減、この程度は普段からの揺れの範囲なのでとりあえず現状維持

このサイトのHTMLファイルを、PowerShellを使ってJSONファイルとmarkdownファイルから自動生成するようにした

JSONが主にhead要素内の情報、markdownがbody要素内の情報を持つ

今のところ単体のHTMLファイルを生成するのみだがそのうちCMSっぽくしたい

今日の体重、体脂肪率 63.05kg,10.7%

昨日比で1.1kgの増加だが、一昨日から昨日で0.45kg減っていたし、便のサイクルなどもあり何とも言えず

体重が戻るまでは食事の量を少な目にしてみましょう、程度の対応で

昨日に引き続きHTML生成ツールを地味に更新

できるだけ手書きによる更新が楽になるように、面倒くさいという理由で更新が止まる可能性が少減るように機能追加中

共通のfooter.mdからbody要素の末尾にfooter要素を追加できるようにした

見出し要素がdatetime型にキャストできるときtime要素 (ただし、日付まで) を追加するようにした

見出し要素がtime要素を含む場合、その見出しの親のsectioning要素に日付からid属性を追加するようにした

見出し要素がtime要素を含む場合、祖の見出しの親のsectioning要素に日付のclass属性を追加するようにした

ちなみに、一つのsectioning要素に複数のtime要素を含む見出しがあると多分bugる

ここでノウハウ貯めてePub生成ツールにも反映させたい

今日の体重、体脂肪率 62.70kg,11.2%

このweblogの日付単位のsection要素に曜日のclassを割り振ってStyleSheetで土日に色を付けたので、ついでに祝日にはclass属性でholidayの属性値を追加

ちなみに、祝日を算出するPowerShell Scriptは以前作ったがそれを一々動かすのは無駄が多いのであらかじめ用意したJsonファイルから祝日判定をしている

これはその内別途module化したい

今のところmarkdownファイルは以下の様な記述をしてそこからHTMLファイルをPowerShellで生成しているのだが、このsection tagの記述も辞めたいところ

<section>

## 2019-01-17

第1段落

第2段落

</section>

また、今のところ日付に関するid属性とclass属性はsectino要素に追加しているのだが、親要素をh2要素にするかどうかは検討中で今後変更するかも

今日の体重、体脂肪率 62.50kg,10.1%

一進二退

駄目じゃねぇか


このweblogの構築ツールに以下の変更をした

このweblogはPowerShell Coreで生成していて、.NETの Xml.XmlDocument オブジェクトを経由して最終的に出力しているのだが、この XmlDOcumentSaveメソッドがhtml:pre要素にもインデントを挿入してくれる場合があるようであれ

Save実行前にxml:space='preserve'を追加して観たりしたのだが、上手くいかず最終的にはHTMLファイルを文字列として置換することにした

($htmlString -join "`r`n") -replace '<pre>(\s|\r\n|\t)+<code', "<pre><code" -replace '(\s|\r\n|\t)+</code>(\s|\r\n|\t)+</pre>', "</code></pre>"

我ながら如何なものか

pre要素に任意の属性があると機能しないのは仕様として受け入れるとしても (markdownファイルからConvertFrom-Markdownで生成しているHTMLなので、生成されるhtmlのタグは属性なしで固定と見做しても許容できる)、HTMLを文字列として置換して加工というのはなあ……

最後に-as [Xml.XmlDocument]としてせめてXMLとして解釈可能な文字列になっているかどうかくらいは検査するか


昨日述べていたsection要素の自動生成を組み込む

body要素直下にh6要素課h6要素を子要素に持つheader要素があれば、次の自身と同じかより添え字の小さいheading要素またはheader要素、footer要が来るまで新たに作ったsection要素の子要素にし、同じ処理をh5要素からh2要素まで順々にsection要素の子要素にする

h1要素はbody要素直下でもokとする

見出し要素の親要素がhgroup要素の場合、そのhgroup要素の中で一番添え字の小さい見出しがそのhgroup要素の見出しレベルとなる

以下の場合、hgroup要素はh1レベルとして判定される

<hgroup>
    <h2>subtitle</h2>
    <h1>title</h1>
    <h2>subtitle</h2>
    <h3>subtitle</h3>
</hgroup>

次は、sitemap.jsonでも作ってサイト全体で一括管理したり、link@rel='prev' など情報の充実か

今日の体重、体脂肪率 62.80kg,10.4%

引き続き一進二退

体重は毎日測っているが他に書くことがない日にまで体重報告だけ淡々書かなくてもいいだろう、と言う事で昨日一昨日は書いてない

でも、life logとしては毎日の記録があった方が良い訳で、そのうち体重だけcsvか何かにしてこのweblogとは別に更新するようにするかも


このweblogはmarkdownで書いており、markdownにはsectioning系要素は極力書かないようにしている

今のところ、markdownを以下の様な流れでHTMLファイルに変換している

  1. markdownを.NETのXml.XmlDocumentに変換
  2. Xml.XmlDocumentをDOMで弄ってsection要素やらid属性やらを追加
  3. XmlDocument.Save%Appdata%\..\Local\Temp\にテキストファイルとして保存
  4. 保存したテキストファイルを加工して最終的なrelease用HTMLファイルに変換

一旦テキストファイルとして保存してから正規表現で弄っているのは、DOMでは修正しきれない部分があるからで出来れば辞めたいとは思っている

で、前述の通りsectioning系要素はmarkdownファイルには書かずにDOMで足しているのだが、sectioning要素足しても、そのsectioning要素を使う機会があんまりない (全くない、想定すらできない訳ではないが今のところなくても困らない)

とりあえずあって困るものではないので追加処理は続けているが、将来誤判定を起こすなどのbugが発生したら改修せずに単に処理を消すかも


PowerShellでNullableが使えることを初めて知る

[Nullable[Datetime]] $date = $String -as [Datetime];

IntStringNullを代入すると自動的に0や空文字列に変換されるが、DateTimeなどはnullから変換できないので、上記の場合$StringDateTimeに変換できないとNullableなしではエラーになっていた

試してみるとversion 5.1のWindows PowerShellでもできた

いつからできたんだ……

今日の体重、体脂肪率 63.10kg,10.3%

引き続き増量中

駄目じゃん

まあ一昨日はハンバーグ載せミートソーススパゲティーを食べ、昨日焼き肉屋で思うさま食べたからなのですが


今、このweblogのnav要素の挿入は以下の条件で挿入している

  1. header要素があった場合その末尾に挿入
  2. h2要素 (またはh2要素相当のhgroup要素) の直前

しかし、header要素の仕様を確認してみるとhear要素の末尾に挿入するのは間違っている

The header element is not sectioning content; it doesn't introduce a new section. 4.3.8 The header element

仕様の例示にもあるが、header要素の終了がsectioningの終了を意味しない

<header>
  <h1>h1</h1>
  <p>p-1</p>
  <h2>h2</h2>
  <p>p-2</p>
</header>
<p>p-3</p>

上記の場合3つめのp要素はh2要素の見出しに属する段落になる

ここでheader要素の末尾にnav要素を挿入するとh2要素に属する連続したp要素がnav要素で分断されることになってしまう

最終的にはどこにnav要素を挿入すべきかはその文書によるとなりそうなので、もし、nav要素を自動生成、挿入する場合も挿入個所は別途指示する事になりそうだ

今日の体重、体脂肪率 62.85kg,10.5%

昨日よりは減ったが、直近1週間だと微増

たまたま今日が一進二退の一進の日だった


nav要素の挿入先は以下の条件をすべて満たすときに、最初のh2要素の親要素がsectioning要素の場合はsectioning要素の直前に、そうでなければ最初のh2要素の直前に挿入することにした

これでも不具合が起こるパターンを様々思いつくが、いまrobert.kimata.infoでは困らないのでこれで


画像から特定の被写体の切り抜きたくて調べていたら、Windows 10のペイント3Dで出来る事を知った

画像を開いて、マジック選択

あとは適当に残したい物体と消したい背景を選べるといい感じにやってくれる

最後に切り抜いた画像だけを保存……の仕方が分らなかったので別にペイントを立ち上げて張り付けて保存して終了

更に透過PNGにしたかったのだが、これはペイント/ペイント3Dではやり方がわからなかったので、WEBブラウザ上で簡単に透過PNG画像を作成できるツール | 無料で画像を加工できるサイト PEKO STEP を使わせてもらった

便利


PowerShellでGet-Contentで取得した文字列の末尾に改行コードがあるかどうか分からない (example.txtの末尾がaでもa\nでも @(Get-Content -Path "example.txt")[-1] の結果がaになる) という罠を喰らう

最終的期に (Get-Content -Path 'example.txt' -Raw) -Split "\n" としたのだが、ファイル末尾の状態を知りたいだけなのに -Raw を使ってしまっているので全レコードを一々取得する事になる (-Tailと併用できない)

もうちょっとスマートな方法ないかなあ

今日の体重、体脂肪率 63.20kg,10.6%

63kg前後で完全に安定してしまった

昨年減量して、今もその食生活を続けているのだが、その状態で安定してしまったので更に絞るしかない

減量以前が食べすぎだったのは間違いないのだが現状はそんなこともなく、さてどうするべきか

身長は165cmなので体重63kgだとBMIはざっくり23

炭水化物を完全に抜くと空腹感に負けて逆に食べてしまうので、現在は自分にとって無理なく食事量を減らせる食事の量の状態

一時期炭水化物を取るのを減らして、同程度のカロリイのチーズに変えてみるなどしたがその時は逆に太ったのでどうしたものか

運動はしたくない


このサイトは一対のhead要素の内容相当の情報を持ったjsonファイルと、body要素の内容相当のmarkdownファイルからPowerShellで生成しているのだが、それらを配列として持つjsonファイルと、サイト単位で共通の情報を持つjsonファイルを作り、連携するようにした

まだできていないがpage同士の関係性も記述してrel属性持ちのlink要素やサイト内のナヴィゲーション情報を持つfooter要素 (具体的にはパンくずリストのような) も自動生成できるようにしたい

また、サイト内のHTMLを一括更新するようにした関係で本来不要なファイルまで上書きするようになってしまったので、%appdata%\..\Local\Temp\ 内に保存してから出力対象のファイルと比較して必要なら上書きするようにしてみた

少しづつ静的HTMLをローカルで生成するCMSっぽくなってきた

今日の体重、体脂肪率 62.95kg,10.4%

かろうじて63kg未満

減量始めてからむしろ増加している

絞らないと


自作CMSツール、そろそろ名前つけないとなあ

今のところWeblog Factoryと言うやる気のないモジュール名で使っているが、別にFactoryメソッドとか関係ないし

Weblog Creation Toolとかかなあ (やる気ない)


CMSでlink要素などにURLを書く際、サイト全体で共通の情報を一括して管理することにしたが、当然相対パスは出力先に依存する

そこで出力先ディレクトリィにワークスペースを移してからResolve-Path -Relativeで相対パスを生成していたところ、パスの区切り子が/から\に変わってしまっておりまして、しかも気づかずサーバーに上げて色々リンク切れを起こしたりとか

と、この文章を書いていて気づいたが、真の障害発生条件はディレクトリィの区切り子が \ の時ではなくディレクトリィの区切り子が / ではない時だった

つまり、直すならこんな感じ

if([Io.Path]::DirectorySeparatorChar -ne '/') {
    $hrefValue = $hrefValue -replace [Regex]::Escape([Io.Path]::DirectorySeparatorChar), '/';
}

今日の体重、体脂肪率 63.70kg,10.7%

食べてはいるが、この3日間こんなに体重が増えるような行動はしていない

便秘であろうか


一年半ぶりくらいに歯医者

てっきり新しい虫歯ができていると思ったが、色素定着と知覚過敏とのこと

まあ、虫歯になりそうな歯は既に全部虫歯になって銀を被せている訳で総合的には全然健康じゃないですが

歯周病になりそうな場所があるので歯磨き指導を受けるなどしばらく通う


映画12人の死にたい子供たちを鑑賞

原作は読んでいなくてマンガ版既読で鑑賞したが期待通りの面白さ

勿論12人の怒れる男、12人の優しい日本人などに連なるソリッド・シチュエーション・ミステリィだが、犯人?が参加者の中にいるというのがポイントか

今日の体重、体脂肪率 62.25kg,10.5%

一昨日、昨日、本日の差が大きいが心当たりがない

便秘であろうか、などと言っていたがそちらも心当たり無し


4度寝位をして16時頃起床

良く寝られるものだと思うが、これだけ寝られるというのは普段如何に睡眠不足かと言う証左であろう

今後も積極的に早寝したい

今日の体重、体脂肪率 63.55kg,10.2%

一寸身に覚えのない乱高下が続いている

勿論減るなら減って欲しいけど、まずは安定して欲しい


今日の教訓: 色々先送りにしてやっつけ仕事で成功体験を重ねるのはやってはいけない

例えば夏休みずっと遊んでて、8/31に宿題を一気にやった、みたいな感じの奴

全然例えになってないけど


今までmarkdownファイルにはhead要素の内容は書けないと思っていたが、少なくともPowerShellのConvertFrom-Markdownを使った場合、markdownファイル内にDOCTYPEhtml要素もhead要素も書ける事に気がついた

例えば以下の様なexample.mdと言うファイルを用意しておき、以下の様なPowerShell 6以上のコマンドを実行すれば、DOCTYPEなど含むHTMLファイルを生成できる

<!DOCTYPE html>
<html lang="en">
<head>
<meta charset="utf-8" />
<title>Example page.</title>
</head>
<body>

# Example page.

Example paragraph.

</body>
</html>
(ConvertFrom-Markdown -Path 'example.md').html > example.html;

できるがmarkdownとして、どうだろう

markdownはHTMLのtagを直接記述できるとはいえ、自分の感覚ではmarkdownに書くのは flow content のみであるべきと思うので、このweblogでは引き続きhead要素の内容とついでにhtml要素のlang属性はmarkdownとペアのjsonファイルに書くことにする

今日の体重、体脂肪率 63.55kg,10.9%

単にリバウンドを起こしていて自分の体重は64kg弱まで増えていると認めるべ出来ある

とはいえ、減量中と食生活も運動量も極端に変わった訳でもないので、しばらくは様子見


最近、胸を張った状態で挙手するように左腕を上に上げると痛い

もしかして: 四十肩

今日の体重、体脂肪率 63.45kg,10.2%

、明らかに夕飯を食べすぎた


CSSでgrid-*使い始めた

うわ、なにこれ、つよい

グルーピング系要素とセクショニング系要素でbody要素直下を適切にmarkupすればそれで終わり

marginに負の値を与えたりして変な事をする必要がなくなった

body直下は今のところこんな感じ

<body>

<footer class='breadcrumb'>
  <p><a href='../'>Top page</a> &gt; H1 title</p>
  <p><a rel='prev' href='prev.html'>Prev</a> &lt; H1 title &gt; <a rel='next' href='next.html'>Next</a></p>
</footer>
<header>
  <h1>H1 title</h1>
  <p>Description of this page.</p>
</header>
<nav>
  <ol>
    <li><a href='#a'>1st h2 title</a></li>
    <li><a href='#b'>2nd h2 title</a></li>
  </ol>
</nav>
<main>
  <section>
    <h2 id='a'>1st h2 title</h2>
    <p>......<p>
  </section>
  <section>
    <h2 id='b'>2nd h2 title</h2>
    <p>......<p>
  </section>
</main>
<footer class='address'>
  <address>
    <p><a href='mailto:@example.com'>mailto:foo@example.com</a></p>
  </address>
</footer>

</body>

手書きだとやってられない話だが、自動的に決まる部分は全部PowerShell任せなので、自分はmain要素配下だけmarkdownで書けばいい

今日の体重、体脂肪率 62.95kg,10.6%

は何とか62kg台に戻せた

2月は安定させつつ62.00kg丁度を目指す