- 木俣ロバート久の weblog

木俣ロバート久の日々の記録

単独のまとまった記事としての話題ははてなブログの木俣ロバート久の覚書に書いています

の纏め

の日記に書いていなかった (ので正確な日付も忘れた) が2台運用している nasne の古いほうnasne-1が壊れた

archive のつもりで取っておいた録画も飛んだが仕方なし

最近はアニメも1週間程度で最新話がオンデマンド配信されるし余り困っていない


徐々に外食を再開し始めている

COVID-19の検査陽性者数は5月の連休で一度増えてしまったものの下旬には実効再生産数は全国平均でも殆どの都道府県で1未満になっている

検査結果陽性の件数は1日2万人程度と多い状況だが気を付けつつ長らく行っていなかった店に行き始めている

FF XIVのOfficial Band THE PRIMALS のLive THE PRIMALS Live in Japan - Beyond the Shadow の初日

私はCOVID-19が怖いのでそもそも申し込んでおらず

Live Streaming と1週間程度の archive もあるので archive で鑑賞予定

十三機兵防衛圏クリア

崩壊編(シミュレーションバトルパート)の全Sクリアができておらず究明編(ミステリーファイル) が100%になっていないのでもう少しつづける

1つ1つのSF要素は物語の舞台になった1980年代から90年代くらいのネタが多かったと思うがそれを破綻させずに山盛りにし、しかも群像劇の上でインタラクティブなゲームとして仕上げるという、ちょっと尋常ではなく手間暇が掛かっている作品

次は春ゆきてレトロチカを始める

今どき自動テストは当然みたいな発言をしているが自作のscriptは自動テストを書いていない

面倒くさいから

100行程度のscriptなら書いたらdebugモードでステップ実行して意図通りならそれで終わり

そんな感じので雑なscriptの資産が貯まってきたのでPowerShellでも自動テストを書き始めた

PowerShellの自動テストはPesterと言う独立したframeworkというかmoduleだったのだがかなり前に公式に取り込まれ現在は module の導入などは必要ない

PowerShellでは New-Fixture で新しいfunctionを格納するためのファイルとそのfunctionのテストのテンプレートファイルを生成できる

例として Get-DoubleInteger と言う関数を作る

PS C:\powershell> New-Fixture -Name "Get-DoubleInteger";

    Directory: C:\powershell

Mode                 LastWriteTime         Length Name
----                 -------------         ------ ----
-a---          2022/06/07    00:00             34 Get-DoubleInteger.ps1
-a---          2022/06/07    00:00            266 Get-DoubleInteger.Tests.ps1

Get-DoubleInteger.Tests.ps1 のテストはこんな感じ

$here = Split-Path -Parent $MyInvocation.MyCommand.Path
$sut = (Split-Path -Leaf $MyInvocation.MyCommand.Path) -replace '\.Tests\.', '.'
. "$here\$sut"

Describe "Get-DoubleInteger" {
    Context "正常系の確認" {
        It "1 to 2." {
            Get-DoubleInteger -Int 1 | Should Be 2;
        }
    }
    Context "異常系の確認" {
        It "Not 1 to 3" {
            Get-DoubleInteger -Int 1 | Should Not Be 3;
        }
        It """a"" is Error" {
            {Get-DoubleInteger -Int "a"} | Should Throw "Cannot process argument transformation on parameter 'Int'. Cannot convert value ""a"" to type ""System.Int32"". Error: ""Input string was not in a correct format.""";
        }
    }
}

久しぶりに新型コロナの話題

の連休で陽性者数が増えたがその後は順調に減っている

の新規検査陽性者数は全国合計で約15,000人、数は多いが実効再生産数はほぼ0.9で今後も減ると期待できる

減れば人々の行動も変容するし、減るほどに減り方もなだらかになるので油断はできないが

春ゆきてレトロチカを遊び始めたがなんというかのれない

どうもプレイ環境的な問題の気がするので工夫してみる

特に工夫もせず春ゆきてレトロチカの続きを遊び始めたら普通に楽しめた

どうやら最初のヒントから仮説を立てるパートのチュートリアルがチュートリアルという事で余りにも抽象化されすぎていて理解できずストレスだったらしい

ヒントから仮説を立てるパートは恐らく誰でもストレスなく先に進めるようにという配慮から物語を一切理解していなくても、何なら日本語分からなくても絵合わせで先に進めるようになっているが、結果として提示されるダミーの外れ仮説がその発想はなかったというトンデモ仮説で逆に面白い

一通りの仮説を立ててから推理を組み立てる部分はちゃんと推理小説

十三機兵防衛圏崩壊編(シミュレーションバトルパート)の3rd Area 10th WaveをSランククリア

ここから先はやりこみ要素なので十三機兵防衛圏は一旦終了

春ゆきてレトロチカは現在第五章が終わった所まで

十三機兵防衛圏は一旦終了と言ったがまだやってる

崩壊編(シミュレーションバトルパート)の4th Area 5th Waveを何とかクリア

余りに難しかったので調べたら難易度Strongはボスの種類や兵装が違うらしい

十三機兵防衛圏

崩壊編(シミュレーションバトルパート)の4th Area 6th Wave から 10th Wave まで初見でSランククリア

5th Wave だけやたら難しかったらしい

十三機兵防衛圏、クリア後の追加崩壊編(シミュレーションバトルパート)の4th Area 5th Wave でSランク取れたし、追加Waveはどうやら9999 Waveまであるらしいのでそろそろ潮時か

やろうと思ったらWizardryDiabloみたいにほぼ無限にできるといえばできるがそろそろ他の積みゲーを崩しにかかる

Netflixシリーズ「スプリガン」

時代設定が今になり構成も一部変わっているが印象は原作に忠実で原作ファンとして面白い

この調子で完結までシーズンが続いてほしい

GitHub で自分の repository に Milestone つくったり issue 立てたりし始めてみた

Private repository を一人で使っているので今まで issue 管理の機能は使っておらず何なら branch も別けずほぼ main で処理していたが自分で自分に pull request 投げて開発してみる

習熟目的なので今のところはオママゴト

積みゲー消化でTRIANGLE STRATEGYを開始

純シミュレーションゲーム的なものを勝手に想像していたのでドラマパートやRPG (風の画面での情報収集パート) があってゲームを進めるリズム感が思っていたのと違っていた

思っていたのと違うこと自体は現時点ではプラスでもマイナスでもなく、現時点では賞味思っていたのと違う感じ

TRIANGLE STRATEGY、現在7章

主人公の選択によりMoral、Benefit、Freedomの3つにシナリオが分岐するようだが王子を侵略者に差し出すことになったので恐らくBenefitルートに突入

仮に利己主義者にしても大義がないと立ち行かないので王子を侵略者に差し出すのはプレイヤーとしては悪手だと思ったのだが仲間の説得に失敗してそうなった。

マルチシナリオだし、周回前提のゲームの様なので1周目はあまり深いことを考えずにプレイ中